函館港まつり
2010 年 7 月 28 日 – 3:43 PM「函館港まつり」が、8月1日から5日にかけていよいよ開催されます!
開催に先立ち、恒例の「花電車」が、まばゆいばかりの光を放ちながら記念館前を往来し、夏祭りに向けてのテンションも気温と共にグングン上昇中!!
全国の皆さん、祭り期間中は是非函館へ、そして函館龍馬館にお越しください!
↓港まつりの詳細はここからどうぞ
「函館港まつり」が、8月1日から5日にかけていよいよ開催されます!
開催に先立ち、恒例の「花電車」が、まばゆいばかりの光を放ちながら記念館前を往来し、夏祭りに向けてのテンションも気温と共にグングン上昇中!!
全国の皆さん、祭り期間中は是非函館へ、そして函館龍馬館にお越しください!
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函館龍馬館は7月の連休中も大勢のお客様で賑わっております。
今日は2人の龍馬さんをご紹介します。
龍馬の衣装をまとったAさんを撮影する報道各社の皆さん(実際はご家族・ご親戚)。会場は熱気ムンムン、笑いあり、涙あり(?)の賑やかな撮影会でありました。
龍馬になりきったSさん。表情にも気迫がこもります!髪型は福山龍馬を意識してみました(本人談)。
函館龍馬館には、日々様々な龍馬さんが誕生しています。あなたも一度変身してみませんか?
7日、記念館がある函館の西部地区で開催された七夕まつりの行事に参加してきました。住民の方々の手作りによる温かみのあるイベントで、子どもたちもとても楽しそうでした。
応援隊からは館長が紙芝居「坂本龍馬ものがたり」での出演、スタッフのHさんとOさんは龍馬とお龍の扮装で会場係を担当。メンバーは、地域の皆さんとの交流を楽しみながら積極的に参加させていただきました。チビッコには「北の龍馬くん」の手作りしおりをプレゼント。
開始直前にYさんの飛び入り参加もあり、とても賑やかで充実した時間となりました。いろいろとお世話になった実行委員会の皆様、他の出演者の皆様、そして地元住民の皆様、本当にありがとうございました!
昨日から今日にかけて、龍馬の婚約者だった千葉佐那が、後に元鳥取藩士と結婚していたというニュースが新聞各紙で取り上げられました。史実としてかなり信憑性が高いようです。
当館には、龍馬が佐那への想いを赤裸々に綴った姉・乙女宛ての書簡を所蔵・展示していますので、多少複雑な思いもありますが、一人の女性として一生懸命に生き抜いたに違いありません。
山梨県甲府にある佐那の墓には、友人の方が「坂本龍馬室」(坂本龍馬の妻)と刻んであげたそうです。やはり、佐那の龍馬への想いはとても深いもので、周辺の人々はそのことを理解していたのではないでしょうか?
函館龍馬館に七夕飾りがお目見えしました!
まちづくりセンタースタッフご提供による生笹や、折紙講師の方が手作りで作ってくださった七夕飾りなど、温かみ溢れるすばらしい七夕飾りとなりました。一緒に写っているのは龍馬館の「お龍」おり姫と「龍馬」ひこ星(ボランティアスタッフのお二人)。7日には子供たちを対象とした地域の七夕行事にも参加します。
七夕飾りは7日までの限定展示です。記念撮影にも最適のスポットですので是非お見逃しなく!